まずは、一般小売価格100円から499円で購入できる和菓子をご紹介いたします。 低単価のものであれば、ちょっと試しに食べてみたいかもという方でも気軽に購入できますよね。自分用としてついで買いを促す効果を期待し、レジ横に置くのもおすすめです。
北海道産小豆を使用したふっくらとしたどらやき
甘美 ふっくらどら焼き
一般小売価格 240円
(販売価格:会員のみ商品ページにて公開)
残り賞味期限20日以上での出荷
北海道産小豆を使用した餡をふっくらとした生地で包み込んだどら焼き。
和菓子の王道として幅広い層に愛されているどら焼きは、安定した需要があるため、これから和菓子の取り扱いを始めるという店舗様でも安心して販売できるアイテムです。日本茶と合わせることで、お茶の苦味がどら焼きの甘さをより一層引き立て、味わい深いひとときを楽しめるので、日本茶専門店などでお茶のお供として販売するのもおすすめです。
昔ながらの美味しい京のお菓子(ひなあられ)
鞍馬庵 京あられミックス
一般小売価格 230円
(販売価格:会員のみ商品ページにて公開)
残り賞味期限90日以上での出荷
長年愛される、昔ながらの製法で作られる京のお菓子。粘りと甘みがある国内産水稲もち米を使用した美味しいあられをはじめ、色とりどりのお菓子をご用意いたしました。
桜餅の味わいの桜あられや、桃の節句にちなんだ雛あられ、ぽん菓子は、まるで春夏秋冬の「四季」を表しているように美しい色合いです。ひなあられには、一年を通してお子さまの健やかな成長を祈るという意味が込められています。3月3日のひな祭りの時期に合わせてお取り扱いをはじめるのも良いですね。
小野茶の香りと小豆の甘みが魅力的な山口県の銘菓
果子乃季 月でひろった卵 小野茶 単品
一般小売価格 232円
(販売価格:会員のみ商品ページにて公開)
残り賞味期限27日以上での出荷
月でひろった卵は、ふわふわな蒸しカステラでなめらかなクリームを包んだ絶品スイーツ。「小野茶」のフレーバーは、山口県宇部市で育てられた、香り高く、コクのある美味しい小野茶を使用しています。生地にも、クリームにもたっぷりと小野茶を使い、中には北海道産小豆の粒あんを入れました。独特な小野茶の香りと小豆の甘みが感じられる美味しいお菓子です。
地元で長年愛されてきた人気の銘菓「月でひろった卵」シリーズは、山口県を訪れた際のお土産としてとても人気の商品です。山口県に店舗を構えるお店は是非お取り扱いを検討してみてください。
小豆とさつまいもの相性が絶妙なスイートポテト
甘美 ほくほく小豆のスイートポテト
一般小売価格 290円
(販売価格:会員のみ商品ページにて公開)
残り賞味期限40日以上での出荷
小豆とさつまいもの相性が絶妙な鳴門金時仕込みのスイートポテト。ほくほくとした食感が魅力で、自然な甘みが後を引く美味しさです。
えんじ色を基調に、さつまいもと小豆のイラストが描かれたデザインのパッケージは、視覚的にも秋の温かさを感じさせ、お店で取り扱うことで、手軽に季節感を演出することができます。
福岡県産あまおうを1粒包み込んだいちご大福
ホシフルーツ あまおうのクリームいちご大福fuwaru(単品)
一般小売価格 300円
(販売価格:会員のみ商品ページにて公開)
残り賞味期限90日以上での出荷
もち粉とうるち粉をブレンドしたやわらかく伸びのある大福で、ホイップクリームと福岡県産あまおうを1粒包み込みました。やわらかいお餅の食感といちごの酸味、やさしい甘さのクリームが1つになった味わいのバランスをお楽しみいただけます。
近年、若者を中心に人気を集めているフルーツ大福。なかでも、いちご大福は、見た目の可愛さや断面映えすることからランキング上位にランクインしているフルーツです。いちご大福を取り扱うことで、SNSや口コミをきっかけに集客が見込めるかもしれませんね。
ほうじ茶が上品に香るもっちり食感のわらびもち
甘美 もっちりわらび餅 ほうじ茶
一般小売価格 300円
(販売価格:会員のみ商品ページにて公開)
残り賞味期限60日以上での出荷
ほうじ茶が上品に香る、もっちりつるっととした食感が特徴のわらび餅。ご自宅ではミルクをかけてお召し上がりいただくと、よりまろやかな味わいが楽しめます。
わらびもちといえば、プレーンや黒蜜、抹茶などのフレーバーが一般的ですよね。ほうじ茶のわらび餅は珍しく、特別な一品として、お土産やギフトにぴったりです。定番の品を並べるだけでなく、こちらのように少し変わった商品をラインナップに追加することで、他のお店との差別化が期待できます。


